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契約書作成・レビュー(カリフォルニア州法準拠)| TomOgawa Law Corporation

  • 執筆者の写真: Tomoharu OGAWA
    Tomoharu OGAWA
  • 5月5日
  • 読了時間: 2分

事業のスピードを落とさず、リスクは見落とさない。 TomOgawa Law Corporation は、カリフォルニア州を準拠法とする契約書の作成・レビューを通じて、取引の安全性と実務運用のしやすさを両立する契約設計を支援します。


契約書レビュー

よくあるお悩み

  • 相手方のドラフトが自社に不利ではないか不安

  • 免責・責任制限・補償(Indemnity)のバランスが分からない

  • 自動更新、解約、違約金、準拠法・裁判管轄の条項が気になる

  • 英文契約のニュアンスが読み切れず、交渉ポイントが整理できない

  • ひな形が古く、取引形態に合っていない


提供サービス

  • 契約書の新規作成(取引内容の整理、条項設計、ドラフト作成)

  • 契約書レビュー(リスク抽出、修正案提示、交渉方針の整理)

  • 相手方との修正交渉支援(コメント案作成、論点メモ作成、(必要に応じて)交渉同席)

  • 契約ひな形・条項集の整備(社内運用に合わせた標準化)

  • 日本語・英語の契約対応


対応可能な契約類型(例)

  • 秘密保持契約(NDA)

  • 業務委託契約/コンサル契約

  • 売買契約/取引基本契約

  • SaaS・利用規約/サブスクリプション契約

  • ライセンス契約

  • 雇用関連書面

  • 事業譲渡契約、株式譲渡契約などのM&A関連契約


当事務所の進め方

  1. ヒアリング(取引目的、相手方、スケジュール、譲れない条件)

  2. ドラフト作成・レビュー(重要条項の優先順位付け、修正案の提示)

  3. 交渉支援(相手方コメントへの対応、落としどころの整理)

  4. 署名・運用(運用上の注意点、更新・解約管理の観点を整理)


まずはご相談ください

契約書は「署名できるか」だけでなく、「運用できるか」が重要です。 カリフォルニア州法準拠の契約書について、目的と実務に沿った形で整えます。


お問い合わせはこちらからお願いいたします。


TomOgawa Law Corporation

6080 Center Drive Suite 600, Los Angeles, CA 90045


(免責文言:本ページは一般的な情報提供を目的とするもので、法的助言を構成するものではありません。個別事案については弁護士にご相談ください。)


(準拠法:原則としてカリフォルニア州法を準拠法とする契約を対象としますが、他州法、連邦法についてもご相談ください。)

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